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Archive for 5月 2013

どうも最近、愛用の登山靴の調子が悪く、指にできたタコがかなり痛くなるようになってしまいました。このタコ自体はスケートのスピンダコなんですが、以前はそんなに当たらなかったんですね。ここ半年くらいでかなりの激痛が走るようになり、悩んでいました。

いっそのこと靴を替えようかと思うほど。スケートなら中止すればいいですけど、登山だと下山するまで痛みに耐えないといけません。
新しい靴を買うなら、キャラバンのグランドキングGK-69か68がいいなあ、とか思ってました。細身の足形で、履き心地が良かったんですよね。69はオールヌバックで3万円近くします。デザインもいいし良いんですけど、ちょっと高い。68なら2万円程度。68は布と革のハイブリッドでデザインもなかなか、今使っているmont-bellのツオロミーの位置付けに近いですね。ただ色はもう少しパステル系のがいいかな。

と購入まで検討していましたが、ちょうど年貢の納め時で金銭的に渋いですね。車の塗装も考えていたので、新靴購入は早々に却下。今あるツオロミーとワオナを、何とか快適にする方法を考えました。
手っ取り早いのは、インソールの交換。今まではSofsoleのAdaptを使っていましたが、これが実は諸悪の根元かも?という気がしてきました。というのも、ハードなソールなのに、最近少し柔らかいんじゃないか?という気がしていたからです。

大分長いこと使っていますし、経年劣化はあるかと思います。取り出して足に重ねてみて、驚きました。土踏まず部分が体重で伸び、小指部分が反り返ることが分かりました。これでは小指が痛くなるのも道理です。

そこで、以前使っていたDSISソルボウォーキングに戻してみました。やっぱり。全然小指が痛くなりません。インソールの変形が原因だったのですね。

新しいDSISソルボウォーキングを購入し、早速試し履き。軽い坂道を登り降りしてみたところ、劇的に痛みが改善。快適に歩けました。今日午前中に仕事を片付け、午後から高尾山でテストしてみることにしました。

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賑やかな山口駅からケーブル駅。平地の足運びがスムーズです。かかとのソルボパッドが衝撃を吸収するので、平地の舗装路でも登山靴らしからぬ、ウォーキングシューズのような歩行ができます。これは驚きました。

かといってソールの剛性は充分保たれています。

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琵琶滝から登る上級コースでのグリップも申し分なく、フラットフッティングも支障ありません。土踏まずの縦アーチだけでなく、横アーチをしっかり支える構造で、足指全体で地面を掴んでいる感触です。

基本的に登りと平地で全く問題ないことがわかりました。今度は降りです。

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細田屋さんでとろろ冷やしそばを頂き、稲荷山コースで下山テスト。トゥランディングもしやすく、大きな段差や階段も苦になりません。傾斜面でのフラットフッティングも衝撃が吸収されて快適です。かかとを使うグリセードにも安心感がありますね。登山に慣れていれば、かかとを使うか、つま先を使うか、土踏まずを使うかという、足裁きのテクニックがお分かりだと思いますが、そうした異なるピンポイントでの強い衝撃も、足裏全体に分散していくような感触を受けました。抜群の安定感です。

高尾山でのテストを終え、やっぱり前のインソールは問題を抱えていたと結論付け。交換したDSISソルボウォーキングは、ドライメッシュで蒸れずに快適なのも登山に適した構造ですね。ただかなり厚みがあり、靴のサイズや形状によっては入れにくいものがあるかもしれません。

袋の説明書きにある通り、かかとからつま先への加重移動がとてもスムーズで、平地の歩行でも靴の堅さが気になりませんでした。これが最も大きく変わった部分ですね。疲れも痛みもありませんでした。

さてもう一足のワオナをどうするか。サイズが0.5小さいのでソルボウォーキングは多分無理です。構造としては圧倒的にソルボが良さそうだという思いが強いので、少し検討してみます。

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ヤマレコにも情報をアップしています。既に登ったことのある方と、興味はあるが登ることはないだろうという方向けの情報です。いつかは自分も、という方にはお勧めしません。言ってみれば、ネタバレなんですよ。私がわざわざ見ないものを薦めるわけにはいきませんし。

でも見たいというなら、止めません(笑)

雲取山-七ツ石山 小袖ピストン

そして最近にしては珍しく、ブログにもレポート。
こちらは、登山が趣味でない人向けのお話です。

さて雲取山。この山は、登山をされない方でもご存じの人は多いはず。東京都の最高峰で、山梨県、埼玉県に跨がる雄大な山。とても有名ですが、その山を見たことのある人は、殆どいないでしょう。あまりにも奥深くて、他の近くの山にでも登らないと、絶対に見えない絶界に君臨する、秘境でもあるからです。

雲取山の名の通り、孤高の山ゆえに雲がかかりやすく、わざわざ山に登ってその姿を見ようとしても、雲に囲まれて見えないことがとにかく多いです。特に夏は、低い雲に包まれていることが大半。場所だけでなく、その姿もまた、神秘的な趣です。

場所が場所だけに、アクセスも手軽ではありません。東京と山梨の県境まで行くか、秩父の三峰口か、或いは林道を使ってギリギリまで近寄るか。それにしても、普通のガイドブックで日帰りのコースを紹介している例は、一つもありません。必ず一泊コースです。登山に慣れた人でも厳しい標高差と距離です。

しかし、これを日帰りする登山家がいます。

実際のところは、富士山や八ヶ岳を日帰りするのと同じ程度の難易度です。確かに大変ですが、体力に自信があれば、不可能ではありません。謂わばその日帰りが、ステータスにもなっています。酒の肴の自慢話のようなものですが、特に年配の方にとっては、自分の健脚を証明するシンボリックな存在なのです。また若い人にとっては特に難しいものではなく、高山を目指すなら経験しておきたい、一種の登竜門的な位置付けでもありますね。

雲取山の日帰りとは、そんな感じです。

でもそればかりでないのが、登山。連泊する若い人も多いですし、わざわざゆっくり登って楽しまれる年配ハイカーも大勢います。楽しみ方は自由。しかしいずれにしても、雲取山が羨望を浴びる山だということですね。

特に高い山でないのに際立った人気があるのは、その優れた景観にあります。富士山の優美な姿とは全く異なります。どちらかというと、日本三景の天橋立などに近いかもしれません。こうした景観の魅力を、登山をされない方に説明するのはちょっと難しいですが、先のヤマレコのレポートの写真をご覧になれば、何となく解っていただけるかもしれません。

どうにも鼻にかけたような話になりそうで嫌なのですけど、でもそこはやっぱり雲取山な訳で。それはもう、大変でしたよ。

どのくらい大変かというと、先にも書きましたが、富士山の日帰りと同じくらい大変です。まず距離。片道10kmあります。標高差は1400mもあります。スカイツリーを二つ重ねても足りません。必要な技術や危険度のあるものではなく、何も難しくないという点でも、富士山と同じです。ただ見える景色は全く別物ですけどね。そういう意味では、日帰り富士の次の目標という位置付けでも、あるかもしれませんね。

そんな山が、雲取山。

富士山の先の山、と考えてもらえればいいのかも。高山とはまた違う魅力で、低山に位置付けるのも勿体無い、そんな山でもあります。同じ低山でも、特に丹沢とは全く対局かもしれませんね。

山に登らない方でも、雲取山のことを少し知っていれば、ちょっと箔が付くかと、いう話でもないですが。どこからも見えない山の話なんか、誰が聞いたってピンと来ませんしね。まあ、そういう山なんですよ。とまあ、その魅力の説明にも苦慮する、有名な山なんです。

同じ百名山でも、大菩薩などは説明しやすいんですよ。同名の小説がありますから。天城山もそうですね。雲取山と聞かれて「ああ、あの東京で一番高い山?」で、おしまい。そう知っていても、実際見たことのある人なんていませんし。

と、登山の話題にこうした一般の方にわかりにくい要素が増えてきたので、このブログでの登山の話題も減りました(笑) まあ、そんなもんでしょう。

ガイドブックを読み漁ったり、ネットの情報を紐解いたり、といった下調べは、通常殆どやりません。初めて登る山の下調べは、地形図でのルートの確認と、危険情報の有無だけです。まあその段階で難易度や行程時間、休憩や必要装備などは経験則で判断できます。それより、例えば見える景色だの、動植物の情報などは、行く前に見ても大して意味がないですね。だってどの道、見に行くんですから。

最低限の情報だけ携えて、何の予測や期待もなく突然その光景を味わうのが、好きなんですよね。

映画のラストシーンや推理小説の核心のようなものでしょう。

だから事細かく写真付きで解説しているものは、避けますね。そういう意味では、ヤマレコ情報も一度行った山なら隅々まで目を通す反面、これから行く山は地図と基本情報しか読みませんね。写真は全てを伝えきれません。でも実際に見たものであれば、共感できますから、写真を見る目も違います。

何も知らずに目の前に現れる絶景は、その印象も強烈です。心に刻むとは、まさにこの事でしょう。友人を連れていく際も、素晴らしいとは語っても何がどう素晴らしいのかは、伝えません。実際に自分の目で見て、素晴らしいと体感してほしいから。

下手なガイドブックで、素晴らしい写真を参考に期待して出掛けて、幻滅することもしばしばありました。写真は所詮、現実とは違います。いえ、カメラはむしろ絵を作る道具です。その腕前が優れれば優れるほど、現実とはかけ離れるものです。それを痛いほどよく知っていますからね。わかりやすい例としては、札幌の時計台とか。

写真に撮れない絵を目指し、絵に描けない写真を目指せとは、私のとある師匠の言葉です。関係ないか(笑)

いずれにせよ、目の当たりにする以外、その真の光景を味わうことはできませんね。まあ、それを写真に納めようとして、脚色抜きでその感動を伝えようとして、それができたものなら、まあ一人前でしょう。簡単じゃないですよ。だからこそ、面白いんですけどね。

そういう写真を掲載しているガイドブックなどが、極めて稀ですが、あります。そんな景色は到底お目にかかれません。それを期待しても、いい意味で裏切られます。そういう写真こそ本物ですし、そういうガイドブックこそ、未知の山への夢と期待をもたらします。

そうした恐らく自然という偉大な神々と出会うことの許された、かのような、色々な事象の究極的なものなんでしょうね。もちろん優れた機材に、それをフレームに納めるテクニック、そこに到達できる体力、そして自然の織り成す偶然。全てが揃って、ようやく人の心が動かされる写真となるのでしょう。

で、そんな景色を期待したって、見ることは叶いません(笑) 写真は写真なんです。でももしかしたら、違った絶景が待っているかもしれない。実際、違う素晴らしさを幾度も体験しました。それがわかってくると、ガイドブックの情報でさえも、所詮一時の断片的情報に過ぎないと悟れます。ガイドブックなんて、そんなもんでしょう。

だから、幾度となく、山に登るんですよね。

久しぶりにスケートの話。ネタがないんです(笑) つまり進歩がないということ。いえまあ、時間は投資していますから、それなりの進展はあります。しかし微々たるものですね。

今期力を入れたのはスピンの安定。最終的には、左足小指のマメが致命傷で、これを回避することでスピン自体は簡単に安定してしまいました。スピンが安定しなかった理由は単純で、小指に物凄い加重がかかっていたこと、それによりマメが出来痛かった、それを本能的に避けようとしていたため、スピンの軸がずれてしまっていた、と。

痛みに耐えようと練習を重ねてきましたが、上手くいくのは最初の数回。回数を重ねると、痛みが増してきます。すると、みるみる軸が狂い始める。しっかり軸に乗せようとすれば激痛が走ります。これではどうにもなりません。

スピン数年目にして、そうした理屈が見えてきました。小指の痛みがなくなれば、スピンは上手くいく。単純に靴のせいとも言えます。当たる小指部分をコブ出しするか、いっそ靴を足形からオーダーメードするか、それとも。
とりあえず、魚の目パッドを小指に当てて試しました。やっぱり…。スピンが綺麗に決まります。痛みもなく。全ての原因は、スピンの技術的な問題以前に、痛みとそれを回避する本能でした。道具のせいだったと。

痛みが原因とわかり、むしろ回数を重ねる練習は避けるようになりました。ほんの数回。でもそのほんの数回がビシッと決まれば、それでいいと。魚の目パッドで解決した痛みですが、指にできたタコは当分消えないでしょうね。数年かけて練習してきた努力の賜物でもありますし。

左足には、小指にスピンダコ。右足にはジャンプの着地の魚の目があります。普段、特に登山靴では結構痛いです。こればかりは仕方ないです。パッドなどで痛みを和らげるのも、テクニックなんでしょうね。スケート数年目にして開花した、画期的なテクニックでした。

富士山の世界遺産登録が決定的になったようですね。恐らく自然と信仰に関わる形だと思いますが、いずれにしても富士山の環境保護がより強化されるなら、それは望ましいことでしょう。いつ噴火するかもわかりませんが。

さて今回は、万が一の非常用装備です。非常用ですから、通常用いることはまれか、滅多にないか、そんなものです。でももし、それがなかったら大変なことになる。そういう類いの装備ですね。

レインウェアに近いような、雪山ならアイゼンや防寒手袋などもその類いではありますが、雪のない夏山なら、アイゼンなんて何の意味もありませんね。そういうオプション装備でなく、もっと基本的な装備です。

まず、地図。
道迷いはどんなに慣れた山でも、その可能性を孕んでいます。大雨の後に道が大きく変わっていたりすることは珍しくありません。藪漕ぎや霧の中など、不明瞭な道を進む場合は当然のことですが、何らかの理由で道が不明瞭になることも充分にあり得ます。道迷いの際は、わかるところまで引き返すのがセオリーですが、道そのものがないとしたら、地図を頼りにする以外ありません。

遭難は概して、地図を持たない山行という、およそ登山では考えられない凡ミスで発生します。地図はいかなる山においても必須です。高尾山でさえ、道迷いは頻発しています。

最近はスマートフォンで使える登山用のGPS地図ソフト「地図ロイド」がとにかく便利です。これと、GPSロギングアプリの「山旅ロガー」と連携でき、国土地理院の地形図に、リアルタイムで現在位置を表示、追跡が可能です。下手なGPSを持ち歩くより便利で高性能ですね。
もちろんGPS含め、そうしたデバイスを活用するのは大いに結構ですが、バッテリー切れや故障も想定し、紙の地形図も合わせて携行するべきでしょう。当然、コンパスも必須ですね。シルバコンパスでなくとも、キーホルダー程度でも構いません。

続いて懐中電灯。
街灯が一切ない山道では、ライトが必須です。山中で日が暮れてしまったら、ライトなしでは歩くことさえできません。夜明けを待つはめになります。そうなると、ライトどころの騒ぎではなくなります。ライトが一つでもあれば、夜道を無事に歩けます。

登山でよく使われているのは、LEDの小型のヘッドランプです。ハチマキ状のベルトが付いていて、おでこに装着します。両手が塞がらず、険しい道でも安心です。首から下げるストラップタイプや、帽子に装着できるクリップライトもお勧めです。
ちなみに電池切れを想定するなら、予備の電池を持ち歩くより、ライトを2つ持っていくのが正解です。何故なら、1つでは電池を交換している最中、真っ暗になってしまうからです。ライトが2つあれば、電池を交換するのも容易いですし、何より安心感が倍以上です。LEDライトはかさばる装備ではないので、私は2つ携行するようにしています。

携帯電話・スマートフォンもいざというときにはライトの代わりにはなりますが、あてにはできません。夜になる頃にはバッテリーも減っているはずですし、いざというときの通話のための電源を確保しておきたいので、やっぱり電池は温存するべきですね。

怪我をした際に使うものとして、消毒薬や絆創膏なども、もちろんあった方がいいですが、破傷風の心配をするなら、持参した水道水で傷口を洗う手もあります。出血がひどい場合などは、絆創膏では役立たずです。その場合は、タオルなどで止血をします。タオルマフラーなどを首にかけておけば、こうした事態にも対応できます。

骨折の場合は、トレッキングポールがあれば、添え木として使えます。これらは非常用装備ではありませんが、そうした使い方もできると覚えておけば、役に立つかもしれません。

山深く、道迷いの危険がある夜道や、すでに夜道で迷ってしまった場合などは、夜が明けるまでビバークすることも、ないとは言い切れません。ツェルトという非常用の簡易テントがあれば、夜露を凌ぐことができます。ツェルトがない場合は、残念ながら野宿です。
その場合の心得を、一応書いておきます。ない話ではないですからね。

気温にもよりますが、一般に山の夜は夏でも冷えるので、持参した全ての衣類を着込みます。レインウェアもあるなら着た方がいいです。地面や岩の上に直接座ったり寝たりすると、体温を奪われます。エア座布団があればそれに座るといいですが、ない場合はザックの上に座ります。とにかく地面や岩場が直に触れないようにしてください。いわゆる三角座りで体を丸めて、体温が下がらないようにします。稜線などは風が強いですから、なるべく風の吹かない場所で過ごします。

体温が確保できていれば、寝ても大丈夫ですが、少しでも寒いと感じたら危険なので、とにかく体温が下がらない場所、方法など知恵を絞り出してください。

明るくなっても、現在位置がわからないなら、無闇に動くと危険な場合もあります。来た道をわかるところまで戻るのが大原則ですが、既にそれすらわからないのであれば、なるべく高いところを目指してください。人里や道路を期待して、山を降りるのは得策ではありません。深い谷や沢にはまったり、崖っぷちに行き当たったり、行動がますます困難になるばかりです。安全で、救出される可能性が高いのは、山の稜線です。上空から発見される可能性も高いです。

低山でツェルトは過剰装備かもしれません。そんな場合でもエマージェンシーシートなら体を包んだり、雨風をある程度は凌げます。ないよりは、絶対あった方がいいです。

免許が必要ですが、アマチュア無線機などは遭難時にも役立ちます。携帯電話も多くの山で使えるようになりました。使わないに越したことはありませんが、使える状況であれば使うべきでしょう。いずれも、これで絶対に助かるというものではないので、過度の期待はできません。しかし、ないよりはマシです。

と書いてみると、絶対安全などという装備は、そもそもないということですね。道迷いも遭難もビバークも怪我も、全て想定される事態です。想定されるのだから、それに備える。それが、最低限の非常装備ということになるでしょう。恐れすぎる必要はありませんが、しかしその対処を必要とする心構えこそ、必須の装備と言えるかもしれません。

その心の準備が、リスクを未然に回避する一番の装備かと、思う次第です。

さて、今回で一応連載企画は終了です。
不定期で、新たな話をするかもしれませんので、その際はまた、よろしくお願い致します。ご愛読ありがとうございました。(*^^*)


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 岐神葵のぼうけんのしょ。

 岐神葵のブログらしいです。
「事実は小説より希なり」
 架空の人物の閉じた世界のありえない話なんかより、何百倍も面白いリアル体験。そんな人生を目標に、意味不明な挑戦と挫折を繰り返しています。

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涼規じゅん

  • RT @okome_dbs: 阪俺お品書きできました~。新刊をとても早く作ってしまったのでグッズも作ってみました。実用重視でバッグとメガネ拭きです、自分用の延長です。 しこ(やなうるぴ)様の委託品もあります。お隣は菜々様なので遊アキのようです♥ https://t.co/9cA… 1 day ago
  • RT @hanatsumi: 早くも続編のリリースが待ち遠しすぎるゆるゆる劇場。実は大昔別名義で同人誌まで出してたりして。結構な数余ってるので新たにハマった人に配って歩きたいところだけど、この本劇場版ネタだから劇場版がリリースされないと配れないな。あー劇場版がリリースされないと… 3 days ago

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