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Archive for the ‘コンピュータとインターネット’ Category

今はなき日本最古の写真関連会社、小西六。コニカに社名を変更後は、これまた老舗のミノルタと合併。そしてソニーにカメラ事業を売り払って終焉を迎えます。この変遷はまさしく、フィルムカメラの隆盛と衰退の歴史でもありますね。日本の写真産業の一時代を築き上げた功績はもちろんですが、残された遺産もまた素晴らしいものばかりです。

そんなコニカとは、個人的にも縁が深いですね。古くは父が愛用したカメラ「オートS」で初めて写真に写り、フィルムもサクラカラーでした。そのカメラを手に町中を撮りまくった小学生時代。そしてブロニカやニコンなどを三世代に渡ったお下がりを譲り受けて愛用し、いつしか写真を生業に生活していた頃に出会ったのが、これまたコニカの「HEXER」でした。友人のライブ撮影やモーターショーなどで活躍しました。その後はデジタル時代になり、当のコニカが勢いを失う中では縁がありませんでしたが、ここに来て再び、HEXERと出遭うこととなりました。それが、こちらです。
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古いレンズです。実は戦前の名器「バルナックライカ」用のレンズです。なぜコニカがそんなレンズを作っていたのかというと、これまたややこしいんですが、当時はライカのコピー商品が世界中で作られていました。そんな中でもレンズは高い精度を要求される工業製品ですから、カメラ本体は比較的簡単に作れても、レンズだけは難しかったのですね。ライカコピーレンズは、例えばニコンやキャノンなども作っていましたが、その一角にコニカもあったわけです。

で、なぜそんな骨董レンズを手に入れたのか? 察しの良い方ならもうお気づきですね。これ、現代のミラーレスデジカメに使えるんですね。
ミラーレスは総じてフランジバックが短く、アダプターを介することで多くのオールドレンズが使えるようになります。これまでにもそうしたアダプターは多数あったものの、ライカのレンジファインダー用レンズは難しい存在でした。理由は、フランジバックはアダプターで延長することはできても、元々フランジバックが短いレンズはどうにもならなかった訳です。ことライカのレンズは優れた資産だったにも関わらず、コンパクトな設計故にデジカメで生かすことが不可能でした。そこに謂わば革命を起こしたのが、ミラーレスだったんですね。

オールドレンズには独特の魅力があります。そもそも現代のデジカメ用レンズは、非球面やマルチコート、テレセントリック性など、高度な設計で作られています。しかしその結果、均一な仕上がりに陥りレンズの個性に乏しくなるのも否めません。オールドレンズには古き良き時代の個性、描写があります。歪曲や色彩収差といった独特の描写が、均一な性能のレンズでは叶わない、エフェクトを生み出すわけですね。

この小西六ヘキサーは、本家のライカ「エルマー」よりも描写性に優れているという評価もある、銘玉です。が、まだマイクロフォーサーズ用のマウントアダプターを手に入れてないので使えません(笑) 手に入れたら、レビューをアップしますのでお楽しみに。

愛用のカメラが水没しました。

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主に登山、仕事からプライベートでも活用している愛機、OLYMPUSのPEN Mini E-PM2です。
以前も書きましたが、これを選んだ理由は、大きさ。登山ですから、大きさは極力小さく軽い方が望ましいです。しかし性能は高いものが求められます。私がコンデジを使わない理由は、撮影そのものも目的だからです。草花や生物の近接撮影もすれば、遠方の高山を撮影したりもします。広角から超望遠までを高画質で、しかも軽量コンパクトに納めて山頂まで持っていく訳です。

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登山中はポシェットに入れておき、片手でスナップ撮影をします。この場合はコンデジの方が適している場合もありますが、マクロっぽく絞りを解放して寄るとなると、コンデジでは難しくなります。
山頂では、遠方の山々や街並みを撮影するために望遠を駆使します。35mm換算で80-300のズームをめいんに、600mmもの反射望遠レンズも使います。しかも手持ち撮影。高性能の手ぶれ補正も必須ですね。

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こんなことをフルサイズで考えると、とんでもない重量になってしまいます。気軽な登山を通り越して、山岳撮影になってしまいますね。

これが、マイクロフォーサーズなら極めてコンパクトにまとめられます。レンズの焦点距離が35mmの半分なので、超望遠レンズも驚くほど軽く小さくなるのです。しかも画質は申し分なく、35mmフィルムカメラと同じ感覚で使えます。

現在は既に生産されていませんが、私の愛用しているPEN Miniは、性能と大きさの丁度、最大公約数だったのですね。登山に不自由や支障のない大きさで、かつ要求を満たす性能でした。多数のレンズを揃え、一通りのシチュエーションをカバーできています。

唯一の難点は、防水でなかったことだけです。

今回、カメラを川に落としました。数秒ほど水没しました。幸いすぐに拾い上げることができ、即座にバッテリーを抜くことで、大事には至りませんでした。タオルで拭ける箇所を全て拭き、家に帰ってから脱水処理。
レンズやキャップなどを全て外して、ペーパータオルでくるみ、輪ゴムで縛った上からバスタオルで包み、それを洗濯ネットに入れて、洗濯機で脱水。バスタオルは緩衝材の役割もあります。隙間から水分が抜け、ペーパータオルが湿っていました。大成功ですね。

バッテリーを入れると、問題なく操作できます。唯一うまく動作しなかったのは、シャッターでした。恐らく微量の水分で幕が貼り付いていると判断し、そのままタッパーに乾燥剤を入れて一昼夜乾燥させました。その後は完全に乾燥したようで、見事に復活。

取り付けていた標準ズームレンズはさらに深刻で、レンズ内に水滴が見えるほど浸水していました。これはほぼ諦めていたのですが、同じく乾燥剤処理で水滴の除去に成功しました。

しかし万が一復活できないと困るので、中古の本体と新品のレンズを調達。レンズ貯金が吹っ飛んでしまいましたが、お陰で予備の本体にバッテリーまで押さえることができました(笑)

ここでやはり、防水性能も検討するべきかと悩みましたが、これまでの登山を考えるとそのシチュエーションは極めて少なく、マイクロフォーサーズの利点を無視してまで要求するようなものでもないですね。ましてカメラの二台持ちでは、それこそマイクロフォーサーズの意味がなくなります。一台で全てがコンプリートできるのですから。

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これまでにどれ程の枚数を撮ったかわかりませんが、相棒と呼ぶに相応しきカメラです。扱いづらかった昔の中型カメラとは大違いで、意図通りの撮影が手軽にできています。それは何より、小さくて高性能という相反する要求を、高度に満たしているからに他なりません。

Windows8.1で使っていたタブレットですが、早速とばかりにWin10にしてみました。周囲の評判は比較的良好だったんですね。スタートメニュー復活とか、設定のしやすさなど。

でもタブレットで既にWin8のタイルスタイルに順応してしまった自分としては、どうにも使いづらく。フリックやスワイプの便利な機能はタッチパネルでは画期的に便利でした。これを排除してまでOSを統合整理するのはポリシーとして無理がありすぎるんですよ。そもそも8の段階で、タブレット用を意識しすぎたことが最大の落ち度。液晶のワイドな大画面でタイルメニューなんか、何を見せつけるのか意味がさっぱり分かりません。Windows史上最も不人気だったメニューです。

私は、こう考えたんですね。これからはタッチメニューの時代だ。タブレットならこれしかない。じゃあタブレットを使ってみよう。Androidは持ってるけど、これもスマホがでかくなっただけだから大して意味ないし。

そして導入したのがWinタブレット。価格が安かったのも魅力ですが、何よりWindowsというのが利点で、Windowsネットワークとの親和性や、リモートデスクトップでの操作性など、Androidではかなわなかったあれやこれやが、簡単に実現します。正直言って、リモートデスクトップさえあれば十分でした(その点においてはAndroidでも不足はないのですが)。

ところがWin8。使ってみると大変便利。Modernスタイルはタブレットとの親和性が抜群。ああなるほど三番手、やることは全てやっています。あまりにも便利すぎて、アプリをガンガンインストールしてカスタマイズ。iOS、Androidと関わってきて、やっと本命が出たという感じでした。うん、やっぱり我らがWindowsはこうでなければ。

さて、Win10。
はっきり言って、巻き戻ってしまいましたね。これはいただけません。いえ、既存のデスクトップならこれでいいんでしょうね。Win8のいいところはしっかり取り入れているし、スタートメニューもまあよくできています。でもこれ、どう考えてもタブレット用としては、間違いなく後退です。タブレットモードの出来が悪すぎ。せっかくのタイルメニューのアクセシビリティが台無しで、Modernアプリの利便性を根底から損ねています。結局デスクトップ環境にすべてが戻ってしまい、愕然としてしまいました。特に最悪なのが、ブラウザのEdgeですね。これIEの後継ブラウザの位置づけですが、Modern環境を全く生かせていません。前のIEのほうがタブレットで使いやすかった。極めて残念なのは、スワイプで進む/戻るができなくなったこと。Webページに何か書き込む機能なんて不要。これを大歓迎する方々はいるのかもしれませんが、私には何の役にも立ちません。Web屋ですし。

さらに、今後もWindowsは各端末での統合を図るとか、わけのわからないことを言っています。電話がWindowsになって便利だった例はありましたが、ちゃんと別のOSでした。あれがもし同じWindowsだったとしたら? 不便でしょうね。やっぱり別物なんですよ。iPhoneは子機的扱いがあれですけど、切り分けのポリシーとしては理にかなっています。スマホでエクセルなんかやりません(笑)。Androidもしっかり先を見ていました。そう考えると、iPadは電話の延長で機能不足がはなはだしく、Androidタブは時代遅れ気味。そんな中でのWin8は、タブレットとしては際立って洗練されていました。サーフェスの出来は伊達ではないですね。

さて、Win10は8.1に戻します。もう少しタブレット用に洗練されてくれたなら考えますが、やっぱりデスクトップを意識しすぎでしょう。というか、絶対に別物にするべき。あるいは、Win8寄りのタブレットモードの実装。これが一番の折衷案に感じますけど、コストや実装容量などを考えると、答えじゃないんですよね。

新しいPROTREKを買いました。

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第三世代のトリプルセンサー搭載で、今までの第二世代から大きく進化した登山用腕時計です。ちなみに今までのはこれ。

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普及価格帯のカラーモデル。機能的には申し分なく、これが登山を何倍も楽しくしてくれました。標高がわかると、山の大きさや自分の足取り、頂上や下山口までの標高差も手に取るようにわかります。励みになり、勇気にもなりますね。悪条件での、引き返すかどうかの判断要素としては、特に重要な情報源です。それからコンパス。予備の装備としてコンパスはもちろん持参しますが、常に腕につけている時計がコンパスとなると、その利便性はこの上ないですね。そして気圧。変化量を読むことで、天候の悪化を察知できます。

とまあ、あらゆる要素でライフラインとも言える重要なアイテムとなった登山用腕時計。壊れてもいないし、追加する必要性は皆無なのですが! 第三世代ですよ。しかも色が白。前回の購入時、第一世代の白モデルに誘われたのですが、機能と価格に負けて見逃しました。白揃えは私のポリシーなので、今回ばかりは見逃すわけにはいかなかったんですね(笑)

第三世代で進化した点は多数ありますが、まず標高表示が1m単位でしかもリアルタイム!参りました。5m単位で数分おきだった第二世代でも機能は充分でしたが、より緻密に変化を読めるんですね。相対高度計なので正確という訳ではないのですけど、細かい方がいいに決まってます。
天候の悪化を察知すると警告が出る機能、日の出日の入りの時刻が表示できる機能、何より電波時計で正確というのも前のモデルにない機能。

所詮は道具。これで登山が楽しくなっても、登山そのものが大きく変わるものではないです。多分、必要性で言ってしまえば、地図とコンパスは別途必須だし、他は何とかなる。腕時計が大人のステータスであるように、恐らくその域を出ないアイテムなんですが。でも登山を始めた早い時期に登山用腕時計を購入したことで、そのモチベーションが標高の表示とリンクするかのように、ぐんぐんと上がっていったのは事実なんです。

もう早く、3775mと表示させてみたくてみたくてみたくて!!そして三度も登った訳ですよ(笑)

自分へのご褒美なんて、結局買える範囲のものでしかないし、自分を常に褒め称えているからモノを与える理由もないんですが。しかも、前のPROTREKはどうすんだ!という無駄遣いの言い訳にもならず。さて、どうしましょうね……。

あまりにも不安定だったGPSに、ついに愛想が尽きました。qwertyキーボードが大好きで愛用していた005SHですが、もう時代には逆らえませんね。というか、登山でGPSが有用に機能すれば、先日の悔しい道迷いは間違いなく避けられました。リアルタイムロギングしていながら、30分も迷走していたというのは実に愚かです。分かれ道で必ず確認するべきだし、それができないGPSでは心許ないばかり。

ロギングを目的にしていたにせよ、頻繁に強制終了するようでは話になりません。機種変更しても実質的に失うものは金銭だけなので、思いきって変えました。全て、次なるリベンジのためです。

変えたのは、304SH。miniにしようか迷いましたが、店頭在庫がなく脱落。crystalは全部入りでないから登山に向きません。モバイルSuicaは電車のみならずバス利用でも本当に大活躍ですから。テレビは、山頂なら普通に視聴できるので(笑) それから防水ですね。雨登山は避けられませんから、それも大切な機能。ついでにそこそこ性能のサブカメラ、IGZOでバッテリーが持つこと、そして何よりGPSの性能。

残念ながら買う前にGPSの性能を比較するのは無理でしたが、期待して買ってみるとこれまた凄い。今まで受信していなかったGLONASSまで受信していませんか?衛星の捕捉数が2~3倍に増えてます。家の中でも10個近く受信していて凄すぎます。これだけ違うのには心底驚きましたが、なるほど今時のスマホでカーナビが要らなくなるのは確実です。まだロギングのテストはしていませんが、もうこれだけで購入した価値は充分。

厄介な、おサイフの移行作業が最も手間取りました。SuicaやEdyは慣れていたのですぐ完了。Pontaも簡単でした。面倒なのはヨドバシとビックのポイント。webアカウントが必要で、ヨドバシは旧機種と二重登録に。ビックは無駄にwebアカウントを作らされ、結局双方とも店頭に出向くこととなりました。

ヨドバシはその場で旧機種のメールアカウントを削除して、新たにおサイフと紐づけ。ビックは旧機種からおサイフアプリを削除すればいいと言っただけですが、つまりwebアカウントを作り直すとは一言も言わず、自己判断でポイントカードからwebアカウントを新規作成して新たに紐づけ。

両者のおサイフはあくまでもスレーブで、マスターはポイントカード、ということらしいです。さらにその間にwebアカウントがあって、私はそんなもの一度も使った事がなかったと。

ヤマダは旧機種を停止させる際にIDとパスワードを抜き出し、新機種に入力して完了。この方が楽です。

これと同じ方式ながら大失敗したのがQUICPay。最後に出るIDの画面をスルーしてしまい、その時点で投了。旧機種はスルーの瞬間に機能が停止します。再処理は不可能で、カード会社に再度書面でのID発行が必要になります。楽な方法ですがスルーにはくれぐれもご注意を。

さて、テザリングでWi-fiタブレットもネットできるし、前の005SHも繋げられます。車でWi-fiが使えるから、タブレットをナビに出来るんですね。まあそんな使い方はしませんが。電車などでタブレットを使う際には大変便利です。

画面の解像度が素晴らしく、国土地理院の地形図の精度も凄いですね。3年間の進歩の凄まじさ。畏れ入りました。これで安心して登山できますよ。

車はもちろんですが、ついにPCでさえこれを達成してしまいました。

10年前に購入したのは、当時主流のPen4。クロックは低かったですが、後に同モデルの最速となる3.06Gに交換し今に至ります。全く申し分のない速さでした。今でこそ見劣りするものの、マルチタスクでなければ実用上のパワー不足は全くありません。OSがXPである限り。業務用途では、これで何の問題もないんですよね。

PSOやシルクロードオンラインも。、これで存分に楽しみました。楽しかったですね。

しかしSCSIのシステムドライブも限界に近づいてきました。15000RPMの高速HDDですが、さすがに容量が36Gでは厳しすぎ。データドライブは合計1T以上ありますけど。マシン的な不足は感じませんが、予定通りの10年を達成しましたから、そろそろ買い換えですね。

さて、次なる10年PC。一体どんなモデルでしょうね。

とある会社のVPN構築で、これまで使っていたフレッツのグループアクセスからVPNワイドへ切り替えとなって、これがこれまでの端末払い出しからネットワーク払い出しが出来るようになり、LAN間接続が可能となりました。これによって、それまでDMZで代表立てたりポートを割り振ったりしていたそれが、ローカルアドレスで呼び出せるようになります。便利ですね。

これに合わせて、ルーターの更新と、サーバー環境の再構築を検討。ルーターはバッファローの有線ルーターを早速購入。とりあえず現状設定で導入し、ネットワーク払い出しをテスト。問題なさそうですね。

さて自宅のOCNが至極不安定で、昨年夏頃から動画の駒落ちが顕著。電話してみると、どうやらOCNのバックボーンでもなく、フレッツの問題でもない。この両者の接続間がボトルネックだそうで。うーん。

しかしここまで遅すぎると実用性も怪しいので、現在乗り換えを検討。捨てるものはOCNドットフォン(IP電話)程度。帯域制限がなく、比較的空いてるだろうあの、あれを考えています。あれは固定IPも利用できます。鯖立てるのにも都合がいいですし、悪くないですね。1か月試用して、快適なら乗り換えましょうか。

2002年頃からバージョンアップを重ねて使い続けてきた自作PC。そろそろHDDに限界を感じています。SCSIの36Gですが。もうSCSIの時代じゃないし。Corei7でSSD、Win8、TVチューナー、そんなとこかな。10万の予算で。細かい機能は後で追加すればいいかな。あ、FAXモデムは必須か。これはUSBでいいのか。MOはもういいや。DVD-RAMだけ移植しよう。

カメラはOLYMPUSのPEN mini PM-2に少し心を奪われました。でも多分買わない気が。PCの次は車の補修とかアンテナとかハンディ機とか、ウォシュレットとかHDDレコーダーとかあるし。


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 岐神葵のぼうけんのしょ。

 岐神葵のブログらしいです。
「事実は小説より希なり」
 架空の人物の閉じた世界のありえない話なんかより、何百倍も面白いリアル体験。そんな人生を目標に、意味不明な挑戦と挫折を繰り返しています。

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