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野山を歩く一人の少女はただ夢中で、遥か雲の上の頂を目指していました。そこには、この世の全てのしがらみから心を解き放ってくれる広大な世界が待っている、という噂を耳にしたからです。針葉樹の森を抜けて稜線に近づくと、目の前には地平を見渡す大絶景が広がっていました。森林限界を越えたのです。

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本来なら、そこには高山でしか咲かない花の、お花畑が広がっているはずでした。ところがそこは、何故か毒花ばかり。「まるでポイズンガーデンね」少女は心の中で呟きました。そこに、一匹の雄鹿が現れました。少女を怖がる様子はありません。お腹を空かせた鹿は、まだ芽吹いたばかりの草花を夢中で食べています。毒花には見向きもせず。鹿は、どれが食べられる草花か、どれが毒草か、知っているのです。

毒花だらけのお花畑。でもそれは、草花にとっても生きる術。無惨にも鹿に食べられる草花は、もはや絶滅の一歩手前。少女が辺りを見回すと、山のなだらかな稜線は、食べられない毒草と、増えすぎた鹿だらけになっていました。

少女はそんな光景に心を痛めながら、頂を目指しました。息を切らせて急坂を登り切ると、そこは見たこともない天空の景色。頂上の大絶景が広がっていました。自分自身のあまりの小ささ、地球の大きさ、空の高さ、目の前の全てが神の領域のように広がって、少女の心を風のようにさらっていきました。

少女は心をすっかり空っぽにし、こう呟きました。「無駄な命なんてないけれど、私は何かとても恐ろしい生き物じゃないのかしら」野山の光景を見るにつけ、少女は自分の心の中に抱える毒に気がつきました。鹿を野山に追い詰め、食べるものも食べ尽くし、気がついたら一面の毒花だらけ。そんな光景が、自分の存在と重なって見えたのです。
社会のしがらみ。生きるために競いあい、いつしか独り取り残された少女の心に宿したのは、誰も触れようとしないまさに、毒だったのです。その事に少女は、初めて気がつきました。

少女は、ただ泣きました。涙が枯れ果てるまで泣きました。

少女も人間ですから、いつまでもここいるわけにはいきません。家族の待つ家へ帰ります。毒花の園を抜け、針葉樹の森に差し掛かったところで、一輪の花を見つけました。それは普段よく目にする薔薇の花でした。

人の手で育てられた薔薇しか見たことがなかった少女は、その一輪の野薔薇に心を奪われました。特別な色でも香りでもない、けれどその姿は、厳しい自然の中で独りたくましく生きる力にあふれていて、少女の心を満たしていくのでした。

毒に満たされた少女の心にもいつしか、たくましく育つ一輪の薔薇の花が、咲く日がくるのかもしれません。

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車の修理代が、中古での購入価格の数倍になりました(笑)。それでも安い方だとは思いますが、何もないところからお金を工面するのには時間を要しましたね。そして来月には車検です。合計で40万円近くが飛ぶ計算です。車って本当にお金がかかりますね(泣)。

車に乗らない分のガソリン代や高速代が費用に回せますから、それだけで半分くらいは工面できます。その他、常用していた出向時の特急やライナー利用を止めて私鉄(京王線)へシフト。毎晩のワインも千円台から500円台のテーブルワイン。外食を控えて登山も原則中止。そんなこんなで約四ヶ月、車は帰ってきました。

さて車検です。整備済みですから自力で24ヶ月点検さえすれば、車検場持ち込みのユーザー車検で諸費用は皆無。重量税と自賠責保険だけで済みますが、それだけでも8万円。そう考えると、車は乗らなくてもお金がかかります。 車がなければロリィタ服とか自転車とかカメラとか、色々買えましたね…。でも登山をするにはかなり必要ですし、ロリィタでも何かと便利。スケートリンクに行くにもほぼ必須。贅沢品ですが充実した生活には欠かせません。しかし、車が戻ってきたのに諸経費のために乗れないというのも、何だか虚しいです。

車が壊れさえしなければ、こんな悩みもなかった訳ですが。まあそれを言ったら元も子もないので、やめましょう。

さて、巷はハロウィンですね。

私の子供の頃にはそんな習慣もなく、世界的にもカトリックではやりませんし、北欧でもほんの一部。盛んなのは商魂豊かなアメリカですね。日本では子供の祭というより、コスプレがメインのストリートフェスティバル、でしょうか。広く浅いオタク文化を地盤に、公でも大手を降ってコスプレができる願ってもないイベント、そんな風情ですね。

ロリィタでもハロウィンを歓迎するムードはありますが、特にブランドによって大きく差があります。確かに首都圏ではそれなりでしょうけど、地方ではどうでしょうね。ましてや、ロリィタとコスプレは水と油の関係。ハロウィンのためにロリィタをするのは、ライブだけでロリィタをするのと同じ、つまりはコスプレであってロリィタではない、という強い観念も感じ取れます。反対に、ロリィタにハロウィンのデザインを取り入れて、この時期に合わせたロリィタ服も見られるようになりました。

異質な感覚も少からずあります。だって、ハロウィンのためにロリィタを誂えるその感覚には、それまで頑なに拒んできたコスプレに近づくような違和感が、あるんです。これまでにも、仮装とロリィタをミックスさせた方々はいらっしゃいました。ただ何となく、一時的な仮装は普遍性に乏しいファッションと思えましたし、実際チープな仮装程度のそれを、ロリィタと同等に扱うことへの細やかな反感は隠せません。

結局、私自身は仮装をモチーフにしたロリィタ服を買いました。本当のハロウィン柄ですと、今月一杯しか着られません。仮装モチーフならまあ通年着られますから。

いえ本当は、ハロウィン柄も欲しかったんですよ。とても可愛いし。まあお金が、ね。

そんなこんなで、取り敢えず今月末までは自宅軟禁。自転車で、ロリ服着て近場のどこかでウインドウショッピング、でしょうか。車にかかるお金に翻弄された半年でしたが、幸い大きな痛手もなくロリィタもスケートも登山も続けられそうなので、安堵しています。もうしばらくの辛抱ですね。

前回大変好評だっただめ、今回第二段の刊行となりました。ローコストで作製したので、前回ご購入の方に限り無料配付しております。掲載画像をダイジェストで公開します。

魚眼レンズの歪みを生かした写真です。数年前に流行った犬の鼻デカ写真と同じ手法です。魚眼レンズは被写体の遠近感を極端に誇張させるだけでなく、画面の辺縁が円形に歪みます。圧倒的に広範囲な背景を凝縮させ、被写体を浮き立たせます。レンズとしては最もデフォルメ効果が強いレンズで撮影の腕を要求されますが、使いこなせたら独創的な写真を撮れます。こういうレンズを使いこなせてこそ、ですね。

今回の撮影も前回同様、後輩のカメラマンもとい、カメラウーマンに依頼しました。私が指示を出すこともありますが、腕を見込んで基本的にはお任せ。前回多数の良作を切り取ってくれましたが、今回はさらに腕前の向上が見てとれます。今回も任せて正解でした。

ライカの標準レンズ。標準レンズを意図通りに使いこなせれば、広角も望遠もその描写が自由自在です。これは葉っぱの前ボケを入れるよう私が指示した作品です。これにより、混み入った路地の奥行感を強調させます。ここで望遠レンズを使うと大失敗で、背景が大きくボケても遠近感が圧縮されてしまい、遠くの人が私と同じ位の大きさになって、平面的になってしまいます。肉眼に近い遠近感、特に人の場合は誇張しても圧縮しても違和感が出ます。自然な立体感は、明るい標準レンズならではの描写です。今回の撮影では、このライカの標準レンズが大活躍でした。

そしてこちらは、OLYMPUSのオールドレンズ50mmF1.4の作品。このレンズは前回も使いました。木蓮の一頁写真ですね。特長的なのは、絞り開放で背景がバブルボケするんですね。シャボン玉のようなドリーミーな描写です。ハイライトで滲みが発生しやすいのも特長。少しオーバー気味で撮ると、水彩画のような絵になります。

こうした特長はレンズの弱点でもあるのですが、それを長所と捉えて意図的に撮影出来れば、それは腕前というものです。教科書通りの撮影では、こんな面白い写真は絶対に撮れません(笑)

他にも味のある面白い写真が沢山撮れました。ご覧になりたい方は、是非ご購入ください(笑)

予め書いておきますが、登りたいんです。登りたくないのではありません。

まず体調。副鼻腔炎が慢性化して一向に良くなりません。呼吸や精神的コンディション、患部の痛みに影響するので、長時間の有酸素運動が厳しいんですよね。

それから愛車の長期の修理。車で巡る百名山を進めたかったのですが、これでストップ。しかも数十万の修理代も捻出する必要があり、電車での遠出や宿泊代も押さえる必要があります。通勤の交通費も私鉄利用で極限まで絞りこんでいる状況ですから、山どころではないんです。

高尾山くらいなら何とかならなくもないですが、なかなか梅雨も開けませんしね。

一応お伝えしておきますが、登山を辞めたわけではありません。車が直ったら、早速百名山ひとつ制覇するつもりです。どこかは、未定ですけど。

今はなき日本最古の写真関連会社、小西六。コニカに社名を変更後は、これまた老舗のミノルタと合併。そしてソニーにカメラ事業を売り払って終焉を迎えます。この変遷はまさしく、フィルムカメラの隆盛と衰退の歴史でもありますね。日本の写真産業の一時代を築き上げた功績はもちろんですが、残された遺産もまた素晴らしいものばかりです。

そんなコニカとは、個人的にも縁が深いですね。古くは父が愛用したカメラ「オートS」で初めて写真に写り、フィルムもサクラカラーでした。そのカメラを手に町中を撮りまくった小学生時代。そしてブロニカやニコンなどを三世代に渡ったお下がりを譲り受けて愛用し、いつしか写真を生業に生活していた頃に出会ったのが、これまたコニカの「HEXER」でした。友人のライブ撮影やモーターショーなどで活躍しました。その後はデジタル時代になり、当のコニカが勢いを失う中では縁がありませんでしたが、ここに来て再び、HEXERと出遭うこととなりました。それが、こちらです。
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古いレンズです。実は戦前の名器「バルナックライカ」用のレンズです。なぜコニカがそんなレンズを作っていたのかというと、これまたややこしいんですが、当時はライカのコピー商品が世界中で作られていました。そんな中でもレンズは高い精度を要求される工業製品ですから、カメラ本体は比較的簡単に作れても、レンズだけは難しかったのですね。ライカコピーレンズは、例えばニコンやキャノンなども作っていましたが、その一角にコニカもあったわけです。

で、なぜそんな骨董レンズを手に入れたのか? 察しの良い方ならもうお気づきですね。これ、現代のミラーレスデジカメに使えるんですね。
ミラーレスは総じてフランジバックが短く、アダプターを介することで多くのオールドレンズが使えるようになります。これまでにもそうしたアダプターは多数あったものの、ライカのレンジファインダー用レンズは難しい存在でした。理由は、フランジバックはアダプターで延長することはできても、元々フランジバックが短いレンズはどうにもならなかった訳です。ことライカのレンズは優れた資産だったにも関わらず、コンパクトな設計故にデジカメで生かすことが不可能でした。そこに謂わば革命を起こしたのが、ミラーレスだったんですね。

オールドレンズには独特の魅力があります。そもそも現代のデジカメ用レンズは、非球面やマルチコート、テレセントリック性など、高度な設計で作られています。しかしその結果、均一な仕上がりに陥りレンズの個性に乏しくなるのも否めません。オールドレンズには古き良き時代の個性、描写があります。歪曲や色彩収差といった独特の描写が、均一な性能のレンズでは叶わない、エフェクトを生み出すわけですね。

この小西六ヘキサーは、本家のライカ「エルマー」よりも描写性に優れているという評価もある、銘玉です。が、まだマイクロフォーサーズ用のマウントアダプターを手に入れてないので使えません(笑) 手に入れたら、レビューをアップしますのでお楽しみに。

ハードオフでレンズをいくつか買ってみて、急にフィルムカメラが欲しくなってしまいました。元々カメラマン時代はフィルムで腕を鍛えていましたので、慣れていますがそれにしても懐かしいですね。

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OLYMPUSのOM-10です。ジャンクですが程度の良い完動品が3000円程度でありました。早速テストとばかりに、いざ高尾山。

フィルムは八王子のヨドバシでリバーサルを購入、フジのPROVIA。これも懐かしいですね。フィルム自体はブロニカで本気撮りする時に使っていました。年に一回あるかどうかですけど。35mmは本当に久し振り。最後に使ったのは、コニカのヘキサーだったかな。

一通り撮影して、イオンモールの写真屋へ。仕上がりに10日を要する辺り、最早こんなものを使うのは老後の道楽?的な扱いに驚きましたが、それでも受け付けてくれるだけでも有り難いです。そもそもリバーサルのフィルムですら入手が難しくなってきていますし。

そして昨日、やっと仕上がりました。

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ライトビュアーが今もちゃんと使える辺りが私クオリティです(笑) これを今度はデジタル化します。その方がプリントやWebで便利だからです。昔はこの部分が専門業者の世界でしたが、便利な世の中になったものです。
以下は、フィルムをスキャンして取り込んだものです。フィルムが読み込めるスキャナももう10年以上前に買ったものですね。EPSONのGT-9700UF。ブローニーフィルムも読み込めて、リバーサルで本気撮りした写真も困りません。

1 手馴れた明るい標準レンズは使いやすいです。2

味のある諧調です。現像するまで画像を確認できないのが当たり前でしたから、失敗していてもわかりません(笑) 撮り直す必要を確認するため、撮ってすぐチェックするのが普通になってしまいましたが、フィルムには「諦め」が肝心でした。もうその瞬間は撮影できない、失敗していてもわかりようがない。故に、気持ちを切り替えてすぐ次のシーンに備える……。
アナログ写真の撮影はデジタルに比べてはるかに、一発勝負でした。西部のガンマンのような気分で、その瞬間を撃ち抜いていましたね。6 ケーブルカーに乗って、一番後ろに陣取り。高尾のケーブルの場合、写真撮影ならここがベストです。10 すれ違いです。カメラをこちらに向けてる人がいますね。14 ケーブルに乗ったのは実は訳アリで、ケーブルカーから眺める紅葉が例年凄いんです。15 最初は走る車内で慣れないカメラに少し手間取りましたが、基本AEで速めのシャッター速度ならまあいけそうだと感触を掴んでからは、こんな感じ。161820 走る車内からガシガシ撮影して、気が付いたら36枚。フィルム一本を車内で使い切りました。買ったフィルムは一本だけなので、ここでOM-10はおしまい。

カメラを手にした当初はノスタルジックで、何とものんびりしたものかと思いきや、ところがどっこい。プレビューは小さなファインダーだけでスリリングだし、AFもないからピントを常に手で合わせないといけないし、諦めとか、失敗を許容する悟りも必要です。まさに、一瞬に命をかけるガンマンでした(笑) でも思えば、このスリルが何より楽しかったんですよね。便利になり過ぎて、忘れていた感覚を取り戻した気分です。それから、現像を待つ間のわくわく感。大した写真でもないのに、楽しみでした。初めてカメラを手にして、写真の仕上がりが楽しみだった子供の頃も、そうでしたね。

さすがに仕事ではこんなことはやってられませんが、趣味でフィルムカメラを手にするのは、本当に楽しいですね。

死を賭して、というのがまかり通るのか。世間一般にそんな話が通らないことは重々承知です。安全第一、人命は何よりも優先される。そんな常識は当たり前なので、わざわざ語る気もありません。

私がまず何より彼の事を慮るなら。彼の体を最優先するのか、彼の心を最優先するのか、その二者択一に尽きると判断しました。私は、その心情を汲みました。体を優先すれば、休む以外の選択肢はありません。その場合、心に大きなダメージを負います。心を気遣うなら、体がリスクを負いますが、そちらは「可能性」に於いて絶対ではありません。ダメージと考えた場合、必然性が大きいのは、棄権した時に負う心のダメージが最も大きいと、私は判断しました。

専門家のご意見のなかには、体の心配をするなら棄権させるのが当然ともありました。脳への影響ももちろんですが、二重事故の懸念もあるからでしょう。少なくとも体の専門家がノーといえば、棄権は絶対です。それはある意味、責任問題が絡むから。即ち保身です。しかし実際にあの場に専門家が居合わせたなら。私が思うに、ゴーサインを出せたのではないでしょうか。何故なら、彼は脳震盪を起こしていなかった。最大の痛みはみぞおちへの打撲で、出血を伴った傷は大怪我だったにせよ、命に関わるものではなかったのですから。そんなの、医者なら一目瞭然です。

再開された練習で、まともにステップも踏めないほどなら、コーチが止めたでしょう。しかしそうではなかった。パーフェクトには程遠くとも、演技はできる。彼の心を気遣うなら、もうその答えは、一つしかありません。

フィギュアスケートは、メンタルの競技とも呼ばれます。膨大な時間をかけて練習を重ね、99%の精度で技に挑んでも、失敗する。練習で30%程度の精度でも、本番で成功する例は山ほどある。一度の失敗からついに立ち直れず引退する選手も数多く、故障を重ね人工関節や傷だらけの体でもなお果敢に挑み続ける選手もいます。その強さ弱さは、全て心によるものです。

何より、羽生選手は心が強い。彼なら、あの場で自分が棄権せざるを得ない体でもしそうなったにせよ、それで撃沈することもないとは思います。でも、本人が行けると言っていたのに誰かが止めたなら、果たして彼は納得がいくか。後悔しないか。

周囲の意見は、彼の体を慮るあまりに、彼の心を置き去りにしてはいませんでしょうか。責任が伴う医者ならともかく、彼が挑むと決めたその心に反してまで、今更やめておいた方が良かったなどとどうして言えるのか。私には、やっぱりわかりません。もう少し、皆様のご意見が聞きたいです。


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 岐神葵のぼうけんのしょ。

 岐神葵のブログらしいです。
「事実は小説より希なり」
 架空の人物の閉じた世界のありえない話なんかより、何百倍も面白いリアル体験。そんな人生を目標に、意味不明な挑戦と挫折を繰り返しています。

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涼規じゅん

  • 身体が第一なので、色々無理ないように出来る範囲で何かしら頑張りたいなって思ってます(*ノдノ)まずは体調戻さないとだ…。 1 week ago
  • 12月は新刊の宣伝頑張りたいので、宜しくお願いしますー。本文サンプルもあげたいし(;´▽`A`` 1 week ago

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